ぶどうの原産地は、中央アジアのカスピ海沿岸地方コーカサス付近が故郷と
言われている。森や野に自生していた葡萄は、人との出会いによって長い歳月
をかけシルクロードを旅し勝沼の地にたどり着いた。
葡萄にかけた多くの人々の夢と情熱を--- 今、あなたに・・・・・

こだわりのぶどう栽培


       更新記録


7月25日
赤嶺です。ロザリオビアンコと同様に
開花時期の天候が良くて粒つきが無駄に多くて
摘粒に手間を取られましたが仕上がりは
最高です。後は味だけです。
梅雨明け以来 猛暑続きで ぶどうにとっては
最高にいい条件です。
期待してください。22年度産のぶどうは
とっても美味しいぶどうになります。

首都圏のお客様から今年もぶどうは病気が多くて
大変だと。ニュースで聞いたと電話がありました。
この周辺では、そのような被害はありませんので
ご心配はいりませんと話しました。
開園まで後一月。

今年の開園は8月21日を予定しております。

はじめまして
ぶどうの産地山梨県勝沼町で、親子代々ぶどうだけを栽培している農家です。
かつぬまは日本で一番ぶどうの歴史が長い町です。
勝沼の風土・土壌が1番合っているということです。
当園での栽培方法は

第1に・・・除草剤の全面禁止
第2に・・・化学肥料を使用しない
第3に・・・病害虫は漢方、微生物を利用して葡萄の樹自身で防ぐ手助けをする。


 灌漑用水にも十分留意してます。(環境保全型農業)
 以上のように減化学合成農薬、減化学肥料で葡萄を栽培しています。
       観光葡萄園ではありません
 全国発送と果専店やデパートとも取引をさせてもらっています。
 ミネラルが豊富で甘みが多く、なによりも安全で安心は信頼されています。
  当農園のこだわりをご覧になってください。 
 ご意見,ご感想をお寄せください




園主  三枝 一 仁
        富士子

山梨県甲州市勝沼町等々力いちばんち
tel:050-2006-8828

tel&fax:0553−44−0391
携 帯:090−4174−1452

Eメール:itibanti@katsunuma.ne.jp